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RICOH  Caplio R6


光学ズーム7.1倍のレンズを備え、本体最薄部で20.6mmというスリムなボディを実現したコンパクトタイプのデジタルカメラ「Caplio(キャプリオ) R6」を発表。

従来のCaplio R5(厚さ26mm)から大幅な薄型化を実現した。ちなみにCaplio R6の最厚部は23.3mmとなっている。顔を自動で識別するフェイスモードを搭載。顔がフレームの中心になくても、顔に合わせてピントや露出、ホワイトバランスを自動で調整する。

CCDシフト方式の手ぶれ補正機構を装備する。また、高感度オートモードを新搭載し、手ぶれが起きそうになると自動で撮像感度を最大ISO 1600まで上げ(シャッター速度を速くし)、手ぶれを防止する。
撮像素子は有効724万画素の1/2.5型CCD。焦点距離は35mm判カメラ換算28~200mm(4.6~33mm F3.3~5.2)。液晶モニターは23万画素、2.7型を搭載する。使用メディアはSDメモリーカード(SDHC対応)だが、内蔵メモリーを54MB備え、メモリーカードなしでも34枚の撮影が可能としている(7Mノーマルモード)。

一度の撮影で通常画像と縮小画像の2つのファイルを同時に記録する「デュアルサイズ記録モード」、時刻表や看板など、斜めの歪み(パース)を自動で補正する機能など、リコー独自の機能も多く備えている。

サイズは99.6(W)×55.0(H)×23.3~20.6(D)mm、重さは約135g(本体のみ)。


製品情報


スリムになり、機能も充実されて良いと思いますが、シャッタ-ボタンがある側面にあるへこみがあるデザインは何のためでしょうね?
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