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PENTAX 645D
645D.jpg
撮像素子はコダック製の有効4,000万画素CCD。サイズは44×33mm。面積比で35mmフルサイズの約1.7倍。645判換算の焦点距離は実焦点距離の約1.3倍。

超音波振動による撮像素子のゴミ除去機能を採用。ローパスフィルターが無いため、CCD最前面のUV・IRカットフィルターを振動させる。ゴミの付着状況を液晶モニターで確認できる。機能も採用。

撮像素子が大型のためCCDシフト式手ブレ補正機構も非搭載となる。そのため新開発のミラーブレーキ機構を採用することで、カメラブレの原因となるミラーショックを抑える工夫。併せてミラーの動作音も低減している。


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FUJIFILM FinePix HS10
FinePix HS10
撮像素子は1/2.3型有効1,030万画素の裏面照射型CMOSセンサー。感度はISO100~6400。連続撮影は10コマ/秒で最大7コマ。
レンズは35mm判換算の焦点距離24~720mm、開放F2.8~5.6の光学30倍ズーム。

RAW記録(RAF形式)に対応するほか、プログラムAE、絞り優先AE、シャッター優先AE、マニュアルの露出モードを備える。

-5軸手ブレ補正-を搭載。イメージセンサーシフト式の手ブレ補正と高感度撮影に加え、連写画像から1枚の画像を生成する独自のマルチフレーム技術を採用。従来のジャイロセンサーによる縦横回転方向のブレ補正に加え、垂直・水平・光軸回転を加えた5方向の手ブレ補正が可能。

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FUJIFILM 2機種
FinePix F80EXR
FinePix F80EXR
2009年8月発売のFinePix F70EXRの後継機。
撮像素子は、1/2型有効約1,200万画素のスーパーCCDハニカムEXR。感度はISO100~12800。ただしISO3200で600万画素相当、ISO6400~12800で300万画素相当での撮影となる。CCDシフト式の手ブレ補正機構を備える。
レンズは35mm判換算で焦点距離27~270mm相当、F3.3~5.6の光学10倍ズーム。

本体サイズは99.3×28.4×58.9mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約183g(バッテリー、メモリーカード含まず)、約203g(バッテリー、メモリーカード含む)。
本体色はシルバー、ピンク、レッド、ブラック。

製品情報

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CASIO EX-FH100
EX-FH100.jpg
1/2.3型有効約1,010万画素の裏面照射型CMOSセンサーを採用。感度はISO100~3200。センサーシフト式の手ブレ補正機構を有する。暗所でもノイズを抑えた画質を実現。
レンズは24~240mm相当、F3.2~5.7の10倍ズーム。

ハイスピード動画は224×64ピクセルで1,000fps、224×168ピクセルで420fps、448×336ピクセルで30~240fps、640×480ピクセルで30~120fpsの記録に対応。

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Panasonic LUMIX DMC-G2
LUMIX DMC-G2
2008年10月発売のLUMIX DMC-G1の後継機種。液晶モニターはタッチパネル式に変化し、レンズ交換式デジタルカメラで初というタッチ操作に対応。ピントを合わせたい場所をタッチするとフォーカスが合う操作が可能。MF時にはピントを合わせたい場所を拡大させる機能もある。

映像エンジンはヴィーナスエンジンHD2に刷新。静止画の最高感度をLUMIX G従来モデルのISO3200からISO6400に高感度化、連写性能もDMC-GF1/G1の約3コマ/秒から約3.2コマ秒に向上。


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アコースティックウェーブミュージックシステムII

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