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SONY Cyber-shot DSC-W190
dsc-w190.jpg
サイバーショットシリーズのエントリー向けとなるスタイリッシュモデル。

撮像素子は1/2.3型有効1,210万画素CCD。最大記録解像度は4,000×3,000ピクセル。感度はISO100~3200。

レンズは、35mm判換算の焦点距離35~105mm、F3.1~5.6の3倍ズーム。最短撮影距離は広角端で5cm、望遠端で40cm。手ブレ補正モードは電子式を採用。


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第9回リコーフォトコンテスト
応募期間  6月1日~8月21日

テーマ    「笑い」(観てもらって和む、笑ってもらえる、面白い写真)

対象    リコーデジタルカメラでの撮影写真

賞品
・ 最優秀賞:GR DIGITAL II+オプション4点(1名)
・ 特別賞:GR DIGITAL II(5名)
・ Photo Style賞:CX1(1名)
・ Photo Style News賞:CX1(1名)
・ GR BLOG賞:GX200(1名)
・ GR DIGITAL 4周年記念特別賞:GRバッグ(1名)
・ 優秀賞:特製アルバム(40名)





YASHICA EZ UW-5
pro_uw5_main.jpg
本体のみで水深3mまでの撮影が可能なコンパクトデジタルカメラ。水中での使いやすさを考慮し、本体にラバーコーティングを施した。
撮像素子は1/2.5型有効503万画素CMOSセンサー。最大記録解像度は2,560×1,920ピクセル。感度はISO100~200。

レンズは35mm判換算の焦点距離50.97mm、F3の単焦点タイプ。最短撮影距離は1m。マクロ時は10cmまでの接近が可能。

本体色はグリーンとブラック。
本体サイズは110×28.2×63.8mm(幅×奥行き×高さ)、本体のみの重量は約133g。

製品情報



PENTAX K-7
pentaxK-7.jpg
Kシリーズの上位機種。ペンタックスのデジタル一眼レフカメラとして初めてマグネシウム合金のボディを採用した。ボディは77カ所にシーリングを施した防塵・防滴構造。-10度までの耐寒性能も有する。

撮像素子はAPS-Cサイズ相当(23.4×15.6mm)、有効1,460万画素相当のCMOSセンサー。4chの高速読み出しを可能とし、最高約5.2コマ/秒の連写が可能。感度はISO100~3200。拡張設定によりISO6400まで増感できる。


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PENTAX 簡易防滴仕様のズームレンズ2本
雨天や霧の中など、水しぶきのかかる場所などでの耐久性や信頼性を向上。マウント面にはシーリングを施したことを示す赤いリングがある。
レンズのコーティング、曲率、配置などをデジタル画像の特性に最適化した専用設計とすることで、ゴーストやフレアの発生を軽減。

DA 18-55mm F3.5-5.6 AL WR
pentax18-55.jpg
35mm判換算で27.5~84.5mm相当の画角が得られる標準ズームレンズ。同時期発売のデジタル一眼レフカメラ「K-7」のキットレンズとして同梱する。AF合焦後にMFへの切り替え操作をすることなくピントの微調整が行なえるクイックシフトフォーカス機構を備える。


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SONY デジタル1眼 3機種
α350、α300、α200の後継機種。撮像素子、ボディ内手ブレ補正機構、ダスト対策、ファインダーなどの装備はそのままだが、バッテリーやボディデザインが変更。従来モデルから小型・軽量化に成功した。

α380、α330
sony 380.330
有効画素数はα380が1,420万、α330が1,020万となっており、ほかの機能に差異はない。

ともにクイックAFライブビューを搭載。本体上面の切替スイッチをOVFにすると、光学ファインダーでの撮影が可能。LIVE VIEWにすると、ペンタミラーの一部が動き、レンズを通った光がライブビュー専用撮像素子に導かれる。その映像を液晶モニターに出力してライブビューとする仕組み。これがクイックAFライブビューで、ライブビュー時にクイックリターンミラーを上げる必要がないことから、光学ファインダーと同じく位相差AFを利用できるなどのメリットを持つ。ただしライブビュー時の視野率は90%。
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夜空
IMG_8196-1.jpg
ISO400、S959秒、F16。

ゴミ?


ではありません。

中央左に北斗七星、右下に北極星だと思います。違っていたらお知らせ下さい。



PHASE ONE P40+
p40.jpg
中判カメラに装着して使用するデジタルバック。P65+の下位機種。
撮像素子は有効4,000万画素のCCD。センサーサイズは43.9×32.9mm。Sensor+モードでは1,000万画素相当。

最大撮影解像度は7,320×5,484ピクセル。感度はISO50~800、連写速度は1.2コマ/秒。Sensor+モード使用時にはISO200~3200、1.8コマ/秒で撮影できる。記録メディアはCFを使用可能。約23万ドットの2.2型液晶モニターを装備する。

対応ボディはフェーズワン645AF、マミヤ645AFDII、マミヤ645AFDIII、ハッセルブラッドH1、同H2、同555ELD、同553ELX、同503CW、同501CM、コンタックス645など。アダプターを使用することで4×5判カメラも使用できる。

5月20日に発売。価格は336万円。中判カメラフェーズワン645AF、および80mm F2.8をセットにしたカメラキットは367万5,000円。


PHASE ONE


夜花
先月の夜桜に続いて撮ってみました。
IMG_8183.jpg
ISO100、S126秒、F16。光源はLEDライトをあちこちから。

IMG_8188.jpg
ISO100、S118秒、F16。

IMG_8186.jpg
ISO100、S177秒、F16。


asuka234_60.gif

アコースティックウェーブミュージックシステムII

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