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SONY Cyber-Shot DSC-HX1
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CMOSセンサーExmorをサイバーショットとして初めて搭載。有効910万画素の1/2.4型。画像処理エンジンはBIONZ。
レンズは焦点距離28~560mm相当(35mm判換算)、F2.8~5.2の20倍ズーム。ED(特殊低分散)レンズの採用により色収差の低減を図った。開放F値はF2.8~5.2。通常撮影時の最大記録解像度は3,456×2,592ピクセル。感度はISO125~3200。

メカニカルシャッターによるフル画素での10コマ/秒の連写性能も有する。Exmorセンサーの高速読み出しとあわせ、速い速度で移動する被写体を撮影したときに生じる動体歪みの発生を抑えた。

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Panasonic LUMIX DMC-GH1
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マイクロフォーサーズシステム準拠のデジタル一眼カメラ。基本仕様は共通ながら、キットレンズとの組み合わせにより、フルタイムAFに対応したHD動画記録機能の追加が最大の特徴。さらにLive MOSセンサーはマルチアスペクト対応となり、4:3、3:2、16:9で記録画素数が大きく削減しなくなった。

動画記録はAVCHDに対応。1,920×1,080ピクセル/60iのフルHD記録(17Mbps)が可能。さらに、1,280×720ピクセル/60p(17Mbps / 13Mbps / 9Mbps)での記録も選べる。

HDMI端子を搭載し、パナソニック独自の「ビエラリンク」をサポート。DMC-G1では静止画のHD再生のみだったが、DMC-GH1ではAVCHD動画再生も楽しめる。

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CANON EOS Kiss X3
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2008年3月発売のEOS Kiss X2の後継モデル。画素数を従来の有効1,220万画素から有効1,510万画素に引き上げたほか、新たにフルHD動画撮影機能を搭載。また、顔検出機能やISO12800での高感度撮影などに対応した。

EOS Kiss X2および、EOS Kissシリーズのローエンドを担うEOS Kiss Fは販売を継続する。

撮像素子はAPS-Cサイズの有効1,510万画素CMOSセンサー。画素数は上位モデルEOS 50Dと同一だが、撮像素子は新開発。撮像素子の振動によるダスト対策機構も搭載。最大記録解像度は4,752×3,168ピクセル。感度はISO100~3200。拡張設定によりISO6400とISO12800での撮影が可能。映像エンジンはDIGICIIIからDIGIC4になった。
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PENTAX 一眼限定モデル 2機種
K-m oliveレンズキット
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K-mホワイトモデルに続く限定セット。今回はオリーブカラーの外観とし、マット仕上げの本体色にオレンジのラインをアクセントとしてあしらった。
レンズの外観にもオリーブおよびオレンジの配色を採用。ボディとのマッチングを高めた。カメラ本体およびレンズの仕様は通常製品と同等。

同梱の標準ズームレンズは、35mm判換算で焦点距離27.5~84.5mm相当の画角をカバーするデジタル専用レンズ。最短撮影距離は0.25m。フィルター径は52mm。

製品情報

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PENTAX X70
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ペンタックス初となる高倍率ズーム機。
撮像素子は1/2.33型有効1,200万画素CCD。感度はISO50~6400。顔検出機能スマイルキャッチも搭載。最大32人まで検出できる。また、瞬き検出機能も備える。
レンズは35mm判換算の焦点距離25~624mm、F2.8~5の24倍ズーム。非球面レンズ4枚、EDレンズ3枚を使用した。CCDシフト式手ブレ補正機構SRを搭載。手ブレ補正効果はシャッター速度換算で約3段分としている。

オートモードやシーンモードのほか、プログラム、絞り優先AE、シャッター速度優先AE、マニュアル露出が可能。500万画素相当で最大11枚/秒(21枚まで)の撮影ができる連写モードを採用。

本体サイズは約110.5×89.5×82.5mm(幅×奥行き×高さ)。本体のみの重量は約390g。

製品情報


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アコースティックウェーブミュージックシステムII

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