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FUIFILM FinePix Z33WP
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水深3mまでの防水性能とともに、防塵における保護規格IP68に準拠。
撮像素子は1/2.3型の有効1,000万画素CCD。感度はISO64~1600。
焦点距離35~105mm相当(35mm判換算)、開放F3.7~4.2の3倍ズームレンズを搭載。

シーン認識機能のシーンぴったりナビ、顔検出機能の顔キレイナビといった、現行FinePixシリーズ共通の機能を搭載。また、リサイズ機能のブログモードでは、顔モザイクやミニチュア調など12種類の画像加工が行なえる。

本体サイズは92×20.6×59.6mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約110g(バッテリー、メモリーカード含まず)、約126g(バッテリー、メモリーカード含む)。
本体色はブルー、ピンク、グリーン。


製品情報

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SONY Cyber-shot DSC-W 2機種
Cyber-shot DSC-W270
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2008年4月発売のサイバーショットDSC-W170の後継モデル。
撮像素子は1/2.3型有効1,210万画素。レンズは焦点距離28~140mm相当(35mm判換算)、開放F3.3~5.2の5倍ズーム。

笑顔検出のスマイルシャッターも継承。本機ではシャッターボタンとは別に「スマイルシャッターボタン」を装備し、通常撮影とスマイルシャッターを使い分けることが可能になった。笑顔を検出しなくても、通常撮影用のシャッターボタンで撮影できる。また、今回からシーン認識中でのスマイルシャッターにも対応した。

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SONY Cyber-shot  DSC-T 2機種
Cyber-shot DSC-T900
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2008年9月発売のCyber-shot DSC-T700の後継モデル。
撮像素子は1/2.3型有効1,210万画素。最高感度はISO3200。画像処理エンジンはBIONZ(ビオンズ)。レンズは焦点距離35~140mm、開放F3.5~4.6。光学式手ブレ補正機構も備える。

おまかせオートモードは、従来のオート撮影モードを強化した位置付けで、おまかせシーン認識、顔キメ、スマイルシャッターを組み合わせたモード。逆光補正、増感、顔検出、人物の目つぶり警告、オートマクロ認識などを自動で行ない設定する。

本体サイズは約97.9×16.3×57.8mm(幅×奥行き×高さ)、最薄部は15.1mm(レンズカバーを除く)。重量は約124g(本体のみ)。
本体色はレッド、ブロンズブラウン、シルバー、ブラック。

製品情報

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RICOH CX1
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2008年9月発売のR10の後継モデル。カメラらしいクラシカルなフォルムや7.1倍ズームレンズはそのままに、撮像素子を1/2.3型有効1,000万画素CCDから、1/2.3型有効929万画素のCMOSセンサーに変更。同時に、3型の背面液晶モニターは46万ドットから92万ドットに高精細化している。シリーズ名もRからCXに代わった。

レンズは焦点距離28~200mm相当、開放F3.3~5.2。R10と同じレンズユニットを使用し、ダブルリトラクティングレンズシステムも継承する。イメージセンサーシフト式の手ブレ補正機構も搭載。引き続きマイセッティングモード、顔検出、1:1モード、再生モードでのレベル補正およびホワイトバランス補正なども利用できる。

CMOSセンサーと新画像処理エンジン「スムースイメージングエンジンIV」の組み合わせにより高画質化を図った。加えてCMOSセンサーの連写性能を利用し、従来なかった撮影機能を実現した。

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CANON IXY DIGITAL 4機種
IXY DIGITAL 830 IS
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2008年4月に発売したIXY DIGITAL 820 ISの後継モデル。
撮像素子は1/2.3型有効1,210万画素CCD。最大記録解像度は4,000×3,000ピクセル。感度はISO80~1600。画素混合によりISO3200にも対応する。
レンズは35mm判換算の焦点距離37~185mm、F3.2~5.7。レンズシフト式の手ブレ補正機構を搭載する。

映像エンジンはDIGIC4になり、春モデル共通の自動シーン認識機能「こだわりオート」を搭載する。人物、距離、明るさ、色、動きなどの情報を基に、カメラが自動的に選択したシーンに最適な画像処理を行なう。


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CANON PowerShot 4機種
PowerShot D10
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水深10mまでの防水性、-10度までの耐寒性、1.22mからの落下に対応できる耐衝撃性を備えたモデル。本体のみで水中撮影可能なコンパクトデジタルカメラとしては、同社で初となる。
フロントカバーは好みに応じて付け替え可能。標準装着のブルーのほか、オレンジ、グレー、カモフラージュのカバーが付属する。

撮像素子は1/2.3型有効1,210万画素CCD。最大記録解像度は4,000×3,000ピクセル。感度はISO80~1600。画素混合によるISO3200での撮影も可能。
レンズは35mm判換算の焦点距離35~105mm、F2.8~4.9の3倍ズーム。ズーミングで鏡胴が突出しないインナーズームを採用。

本体サイズは103.6×48.8×66.9mm(幅×奥行き×高さ)、本体のみの重量は約190g。

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CASIO HIGH SPEED EXILIM 2機種
EX-FC100
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撮像素子は1/2.3型有効910万画素CMOSセンサー。最大記録解像度は3,456×2.592ピクセル。感度はISO100~1600。
レンズは35mm判換算の焦点距離37~185mm、F3.6~4.5。センサーシフト式の手ブレ補正機構を搭載するほか、高速連写した画像の合成を活用した「HS手ブレ補正」も利用できる。

静止画の連写機能はフル画素で30枚/秒。また、224×64ピクセルで最大1,000fpsの動画撮影が可能となっている。224×168ピクセルで420fps、480×360ピクセル30~210fpsの動画撮影もできる。HD動画は1,280×720ピクセル、30fps。

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CASIO EXILIM ZOOM 2機種
EX-Z270
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CCDは、有効1,010万画素の1/2.5型。レンズは焦点距離28~112mm相当(35mm判換算)、開放F2.6~5.9の4倍ズーム。CCDシフト式の手ブレ補正機構も備える。

主要機能は、動画合成機能のダイナミックフォトや、シーン認識のオートベストショット、被写体を追い続けるトラッキングAF、笑顔を検出するオートシャッター。
画像処理エンジンには、マルチCPU採用の「EXILIMエンジン4.0」を採用する。

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六郷のカマクラ行事
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2月11日から15日の竹うちまでの予定になっています。

造り酒屋3蔵の蔵開きなどもある様です。


詳しくは"こちら"をご覧ください。


OLYMPUS CAMEDIA 2機種
CAMEDIA SP-590UZ
SP-590UZ.jpg
CAMEDIA SP-565UZの後継機種。レンズのズーム倍率は世界最大を謳う26倍。焦点距離は26~676mm相当(35mm判換算)。開放F値はF2.8~5。
撮像素子は有効1,200万画素の1/2.33型CCD。感度はISO64~1600。ISO3200~6400は500万画素相当に制限される。

撮影モードには、撮影した1枚目の画像を確認しながら2枚目を重ねて撮影できる多重露光花火モードを追加した。

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asuka234_60.gif

アコースティックウェーブミュージックシステムII

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