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お悔やみ
このブログの趣旨とは違っているので、書こうか迷いましたが・・・。

ここ1ヶ月のうちに美郷町で4件の交通死亡事故が起こりました。

8月28日午前9時45分頃、軽トラにはねられ女性死亡。
9月8日午後4時35分頃トラックにはねられお年寄り死亡。
9月24日朝、重体の男性死亡 車衝突に巻き込まれる。
9月27日午後6時頃、車にはねられ男性死亡。 

さきがけonTheWebより


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LEICA S2 発表
フォトキナ2008で23日、AF機構を搭載したデジタル一眼レフカメラ「S2」を発表。ライカとして新しいシステム「Leica S-System」と呼称しており、その第1弾となる。発売時期、価格ともに未定。

センサーサイズは30×45mmで、35mm判フルサイズより面積で約60%広い。画素数は3,750万ピクセル。
液晶モニターは3型46万ドット。また、上面には有機ELによる情報表示パネルを備える。ボディは防塵防滴設計で金属製。

最高シャッター速度は1/4,000秒。JPEGまたはDNGでの記録に対応する。記録メディアはCFかSDメモリーカードをユーザーが選択できる。

レンズは9本を開発発表。ティルト&シフト機構を備えたものや、超望遠レンズを含む。マウントはバヨネット。
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PENTAX K-m
pentax1_km.jpg
エントリーモデル。本体サイズを小型・軽量化したと同時に、ボタン類の配置と種別をシンプルにまとめた。さらにヘルプ機能を充実させるなど、現行モデル以上に初心者層を意識している。

APS-Cサイズ相当の撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラとして、世界最小としている。さらに横幅は、マイクロフォーサーズを含む全デジタル一眼と比べても最短となる。重量は約525g(本体のみ)で、K200Dの約630gから軽量化した。


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CANON  EOS 5D Mark II
canon6_5dmark2.jpg
2005年9月に登場したミドルクラスのEOS 5Dをリニューアル。ライブビュー対応CMOSセンサー、3型液晶モニター、AF微調整機能などのトレンドを盛り込みつつ、フルサイズのCMOSセンサーをミドルクラスのボディで提供する。
センサーダストをふるい落とす「セルフクリーニングセンサーユニット」を装備する。

撮像素子は有効2,110万画素。EOS 5Dの有効1,280万画素から多画素化している。画素ごとのマイクロレンズギャップを縮小することで開口率を向上させ、さらにオンチップマイクロレンズからフォトダイオードまでの距離を短縮することで、集光率を強化した。


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CANON PowerShot 3機種
PowerShot G10
canon3_g10.jpg
PowerShot G9から、ズームレンズを28mmスタートに広角化。さらに画像処理エンジンとして「DIGIC4」を採用する。

PowerShot G9からの大きな変化は、レンズの焦点距離が35~210mm相当(35mm判換算、以下同)から、28~140mm相当へと広角側にシフトしたこと。ただしズーム倍率は6倍から5倍に低下した。開放F値は2.8~4.5。
レンズシフト式の手ブレ補正機構「IS」を引き続き搭載。ジャイロセンサーの性能向上などにより、補正効果がシャッター速度換算で約4段分に向上した。

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CANON IXY DIGITAL 2機種
IXY DIGITAL 920 IS
canon2_920.jpg
IXY DIGITAL 910 ISの後継モデル。同時発表のほか4モデルと同様、映像エンジンを「DIGIC4」に強化し、「サーボAF」などの新機能を搭載した。また、広角端28mm相当の画角はそのままに、ズーム比を3.8倍から4倍に拡張している。

CCDは前モデルの有効800万画素の1/2.5型から、有効1,000万画素の1/2.3型になった。レンズは焦点距離28~112mm相当、F2.8~5.8の光学4倍ズーム。前モデルの105mm相当から望遠端の焦点距離が拡張している。

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CASIO HIGH SPEED EXILIM EX-FH20
casio1_ex fh20
EXILIM PRO EX-F1の下位モデル。撮像素子がEX-F1の1/1.8型有効600万画素から、1/2.3型有効910万画素に多画素化していることもあり、連写性能は60コマ/秒から40コマ/秒になった。また、ハイスピードムービーの最高フレームレートも1,200fps(336×96ピクセル)から1,000fps(224×56ピクセル)になっている。HDムービーも1,920×1,080ピクセル・60フィールド/秒から1,280×720ピクセル・30fpsにスペックが変化。フレームレートを可変させながらの記録にも対応しない。動画形式はH.264/AVCからMotion JPEGになった。

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Leica 3機種
M8.2
leica_M82.jpg
2006年秋発売のM8のリファインモデル。
新機能として、「スナップショット」モードを追加。シャッタースピードダイヤルに新たに設けた「S」ポジションにすると、シャッター速度、ISO感度、ホワイトバランスを自動で設定するもの。Mマウントなので絞りはユーザーが決定、そのほかの主要な設定をカメラに任せるモードとなっている。絞り優先AEはM8から引き継ぐ。

撮像素子は18×27mmの有効1,030万画素CCDで、実撮影画角はレンズ表記の焦点距離の1.33倍に相当する。最高感度はISO2500。


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Panasonic LUMIX DMC-G1
panasonic1_02.jpg
レフレックスミラーを使用しないミラーレス構造のため、撮像素子からのライブビューを背面液晶モニター、またはLVF(ライブビューファインダー)で表示。パナソニックでは「一眼レフ」ではなく、「一眼」との呼称を使用する。

撮像素子は4/3型の有効1,210万画素Live MOSセンサー。最高感度はISO3200。超音波モーターによるゴミ取り機構「ノンダスト機構」も備える。画像処理エンジンは、新開発の「ヴィーナスエンジンHD」。

AFはコントラスト検出式。新規格による信号ピンの増設もあって、合焦までの速度はDMC-L10に比べて約3倍に高速化した。

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SONY α900
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有効2,460万画素CMOSを搭載したαシリーズのフラッグシップモデル。35mmフルサイズ搭載機として世界初となるセンサーシフト式手ブレ補正機構を搭載した。また、視野率約100%のファインダーやデュアルBIONZなどを採用した。

撮像素子は、同社初となる35mm判フルサイズのCMOSセンサーを搭載。有効画素数は2,460万画素で、35mm判フルサイズの撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラで世界最高。

感度はISO200~3200。拡張設定でISO100~6400での撮影が可能。最大記録解像度は6,048×4,032ピクセル。帯電防止コートおよびイメージセンサーシフトによるゴミ除去機能を備える。

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アコースティックウェーブミュージックシステムII

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