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第8回リコーフォトコンテスト
テーマは 「大切なもの、大切な瞬間」
計50点を入賞作品として選定し、10月下旬にWebサイトで公開する。
また、入選作品の中から13点を選定し、「2009年リコーフォトカレンダー」を制作する。
募集期間は8月29日まで。

賞品は、
最優秀賞(1名)がGR DIGITAL IIとオプション(ワイドコンバージョンレンズ、フード&アダプター、外部ファインダー、ネックストラップ)。
審査員賞(6名)がGR DIGITAL II。
Photo Style賞とPhoto Style News賞(各1名)がR8。
GR BLOG賞(1名)がCaplio GX100。
GR DIGITAL 3周年記念特別賞(1名)がGRバッグ。
優秀賞(39名)が特製アルバム。

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Kenko カメラレインカバー


雨からカメラやレンズを保護するカバー。半透明のつや消しビニールを採用し、寒冷地でも固くならない耐寒仕様とした。
背面と上面には、3型までの液晶モニター、ファインダー、表示パネルが確認できるように透明のアクリルを採用した窓を設け、フィルムカメラ使用時でも、アクリル窓越しにファインダーが確認可能。

レンズ先端部で、レンズフードの外側から面ファスナーで固定する。また、内部のひもで、レンズ位置とファインダー位置を固定できる。
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CANON EF 800mm F5.6 L IS USM


交換レンズ「EF 800mm F5.6 L IS USM」の発売日を30日に決定した。発売時期を5月下旬としていた製品。価格は183万7,500円。

焦点距離800mmの超望遠レンズながら、既存の「EF 600mm F4 L IS USM」と同程度の小型化と軽量化を実現。レンズ構成は14群18枚。蛍石2枚、スーパーUDレンズ1枚、UDレンズ1枚を採用する。絞り羽根は8枚。円形絞りとなっている。

AFアルゴリズムの強化などにより、「EF 300mm F4 L IS USM」と同程度のAF速度を実現した。フルタイムマニュアルフォーカスも可能。フィルターは後部差し込み式。

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FUJIFILM FinePix Z200fd


2007年9月に発売したFinePix Z100fdの後継機。
本体色はピンク、シルバーが継続し、ブラウンとホワイト&ブラックに代えてブラックとレッド&ブラックをラインナップする。

新たに顔検出機能を応用したセルフタイマー2種を搭載。1つは「恋するタイマー」で、画面内の2つの顔の距離が近づくと、自動的にレリーズされるもの。レリーズされる顔の距離は、離れているほうから順に「お友達」、「仲良し」、「ラブ」の3段階で設定でき、顔の距離が電子音とインジケーターで表現される。

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PENTAX Optio V20


2007年11月発売のOptio V10から、ズーム比を5倍に拡大。ボディ前面がブラックからシルバーになった。 CCDの有効画素数はOptio V10と同じ。素子サイズを1/2.5型から1/2.35型に変更している。自動的に感度を引き上げる「Digital SR」モードでの最高感度が、ISO3200からISO6400相当になった。

レンズは、焦点距離約36~180mm相当、F3.5~5.6の光学5倍ズーム。

3型の液晶モニターには、映り込みを軽減するARコートを新たに装備。
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Velbon デジタル水準器、ワイヤレスリモコン
Action Level


5月下旬に発売。価格は5,670円。
LED表示を採用した電子式の水準器。カメラのホットシューに装着して使用する。5個のLEDを備え、カメラが傾くとLEDの点灯が左右に移動する。水平時は中央のLEDが点灯する。縦位置使用時の水平検出もできる。

傾き検出精度を5段階から選択できる。LEDの明るさは5段階に調節可能で、点灯のほか省電力モードとして点滅表示も可能。電源はCR1220×2個。使用時間は約20時間(明るさ中)、約30時間(明るさ小、点滅)。

サイズは32×25×17mm(幅×奥行き×高さ)、重量は3.5g。
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Kodak EasyShare M763


撮影した画像の露出を自動調節する「Perfect Touch機能」を搭載したモデル。併せて人物の顔に最適なピントや露出を合わせる顔検出機能も備える。

撮像素子は1/2.5型有効716万画素CCD。35mm判換算の焦点距離34~102mmの光学3倍ズームレンズを搭載。最高感度はISO1600。最大640×480ピクセル、15fpsでのMPEG-4(Quick Time)動画も撮影可能。

2連写セルフタイマー機能を搭載し、1枚目は10秒後に2枚目はその8秒後に撮影可能。また、液晶モニターに表示されるガイドに従って撮影することで、135度までのパノラマ写真が作成できる。カメラ内トリミング機能も備える。お気に入りモード機能により、カメラ内で選択した画像を内蔵メモリに表示専用画像として転送できる。

ニュースリリース


OLYMPUS E-520


2007年6月発売のE-510の後継機種。4月に発売したE-420と同様、2.7型液晶モニター、ライブビュー用のコントラスト検出式AF、連写性能の向上などを図った。補正効果約4段分を謳うボディ内手ブレ補正機構、ダスト対策のSSWF(超音波防塵フィルター)など、E-510の主だった特徴はそのまま継承する。

 E-420との主な違いは、ボディ内手ブレ補正を搭載していること。また本体右手側に、リチウムイオン充電池「BLM-1」を収納したグリップを備える。E-420にないFnボタンなどのダイレクトボタンを備える。新デザインになったコントロールダイヤルやモードダイヤルも、E-420と同一の形状を採用する。

撮像素子は、新規開発の4/3型有効1,000万画素Live MOSセンサーを採用。マウントはフォーサーズ規格に準ずる。画像処理エンジン「TruePic III」との組み合わせで、最上位機種「E-3」と同等の高画質を実現した。
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アコースティックウェーブミュージックシステムII

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