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Apple MacBook Pro・MacBook 新モデル
MacBook Pro
Apple Store(Japan)
↑Apple Storeへ飛びます。

注文生産のオプションを使うことで、最大2.6GHzのIntel Core 2 Duo、最大4Gバイトの667MHz DDR2 SDRAMメモリ、最大300Gバイトのハードディスクドライブを搭載可能。また、最大512Mバイトのビデオメモリを持つNVIDIA GeForce 8600M GTグラフィックスプロセッサを搭載する。薄型の「Macbook Air」で注目されたマルチタッチジェスチャーをサポートするトラックパッドを採用した。

価格は
2.4GHz、15インチディスプレイモデルが24万9800円、
2.5GHz、15インチディスプレイモデルが29万9800円、
2.5GHz、17インチディスプレイモデルが32万9800円。

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CASIO EXILIM ZOOM 2機種
EXILIM ZOOM EX-Z200



有効1,010万画素の1/2.3型CCD、2.7型約23万ドットの液晶モニター、SDHC/SDメモリーカードスロットなどを採用。最高感度はISO1600。

レンズは、焦点距離約28~112mm相当(35mm判換算)、開放F2.6~5.8の光学4倍ズーム。CCDシフト式の手ブレ補正機構も備える。

「人物」、「風景」、「夜景」、「夜景と人物」、「接写」、「動く被写体」の6つの撮影シーンを自動で判別し、最適な撮影モードを選択する「オートベストショット」搭載。また、笑顔の瞬間やブレが止まった瞬間などを自動で撮影する「オートシャッター」も装備している。判別基準として、「ブレ検出」、「流し撮り検出」、「スマイル検出」、「自分撮り」の4パターンを設定可能。
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RICOH デジカメ2機種
R8


Caplio R7の後継モデル。ボディはアルミ製で、直線を強調した意匠を採用。上カバーには、ヘアライン加工を施した板状のパーツを使用するなど“道具感”を打ち出した。

同社が2001年から使用していたファミリーネーム「Caplio」を2008年春モデルから廃止する。Caplioには、“やさしい”や“かわいい”といったイメージがあったが、今後は型名を記号のみにすることで「実用的な道具」としてのイメージを訴求していく。

撮像素子はR7の1/2.5型有効815万画素から1/2.3型有効1,000万画素になった。最大記録解像度は3,648×2,736ピクセル。画像処理エンジンは「スムースイメージングエンジンIII」をR7から引き継いだ。従来機種で見られたISO感度の違いによる色ズレを低減しているという。最高感度はISO1600。顔検出機能を備え、人物の顔に最適なピント、露出、ホワイトバランスで撮影できる。CCDシフト式手ブレ補正機構も搭載する。
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六郷の竹うち


先週金曜日行われました。

伝統の竹うち行事です。
素手では殴り合わないでください。


あちこちでバトルがあった様です。


IMG_3157.jpg

こちらは天筆焼き。
微笑ましい光景です。


SONY Cyber-shot 2機種
Cyber-shot DSC-T300


DSC-T200の後継機。「逆光」、「逆光&人物」、「夜景」、「三脚夜景」、「夜景&人物」の5つの失敗しやすいシーンをカメラが判別し、自動的に最適な撮影をする機能。逆光ではDレンジオプティマイザープラスを自動的にかけて被写体の黒ツブレを防いだり、夜景では感度を上げ、背景と人物を一緒に写し込むといった制御を、カメラが自動で行なう。

顔検出関連では、大人と子どもの顔を判別し、どちらを優先的に検出するかを設定できるようになった。これは笑顔検出+自動シャッター機能「スマイルシャッター」でも有効で、「子どもが笑ったときにシャッターが切れる」といった設定が可能になった。子どもと判断する条件は、顔の輪郭や眼、鼻、口の位置関係などとしている。 笑顔の度合いを「スマイルインジケーター」で表示できるようになった。
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六郷の竹うち
IMG_2377-2.jpg

昨日行われました。

ファイルの整理が終わっていませんので、とりあえず花火。




Panasonic LUMIX DMC-TZ5


LUMIX DMC-TZ3の後継モデル。撮像素子は1/2.33型有効910万画素CCD。4:3のほか3:2、16:9での撮影が可能。TZ3と同じマルチアスペクトを採用し、いずれのアスペクト比でも同じ画角を維持できる。最大記録解像度は4:3で3,456×2,592ピクセル(900万画素)、3:2で3,552×2,368ピクセル(850万画素)、16:9で3,712×2,088ピクセル(750万画素)。最高感度はISO1600。新高感度モードでは最大ISO6400まで増感する。

レンズは光学式手ブレ補正機構内蔵。35mm判換算で28~280mm、F3.3~4.9の光学10倍ズーム。同社最薄の非球面レンズや、高偏肉比凹メニスカス両面非球面レンズを採用している。
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OLYMPUS CAMEDIA SP-570UZ


CAMEDIA SP-560UZの後継機。世界で初めて(2008年2月13日現在)光学20倍ズームレンズを搭載し、35mm判換算で広角26mmから超望遠520mm相当の画角で撮影できる。

光学20倍ズームレンズ搭載に加え、CCDシフト式とISO 6400までの高感度撮影による2つの手ブレ補正機能を搭載したレンズ一体型デジタルカメラ。ただしISO 3200以上では記録画素数が5M(2560×1920)に制限される。撮像素子は有効1000万画素の1/2.33型CCDを採用している。

顔検出機能「フェイス&バックコントロール」も搭載。「フェイス&バックコントロール」は、人の顔(フェイス)に対してピントを合わせるとともに、背景(バック)に対しても明るさの調整を行なう。逆光時でも人物はもちろん背景までバランスよく撮影できるとしている。
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OLYMPUS μ1030SW


μ795SWの後継機種。レンズユニットを保護する衝撃吸収機構を新開発し、耐衝撃機能をμ795SWの1.5落下mから2mに進化させた。100kgf(JIS/IEC保護等級8相当)までの荷重に耐えるという。加えてμ795SWと同じく、水深10mまで対応する防水機能や、-10度までの耐寒性能、泥や砂などの侵入を防ぐ防塵性能を有している。

屈曲光学系では初の28mm相当からのズームレンズを搭載。画角が狭くなる水中での撮影に適しているという。広角化に必要な高屈折率を得るため、スーパーHR(High Refractive index)レンズ、DSA(デュアルスーパー非球面)レンズ、EDレンズなどを採用した。
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Polaroid i834
i834_02l.jpg

低価格モデルながら顔検出機能「フェイストラッキング」を搭載する。カメラが人物の顔を検出してピントと露出を合わせる機能。被写体が動いても自動的に追尾できる。
ISO感度とシャッタースピードを調節し、暗い場所での手ブレや動きの速い被写体の被写体ブレを軽減できる「手ブレ軽減モード」も備える。

撮像素子は1/2.5型有効800万画素CCD。最大記録解像度は3,264×2,448ピクセル。最高感度はISO1600。
レンズは35mm判換算で37.5~112.5mm、F2.8~5.2の光学3倍ズーム。
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asuka234_60.gif

アコースティックウェーブミュージックシステムII

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