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RICOH Caplio GX100


Caplio GX8の後継機。撮像素子に1/1.75型有効1,001万画素CCD、レンズに35mm判換算で24~72mm、F2.5~4.4の3倍ズームレンズ、2.5型約23万画素液晶モニターなどを搭載する。
着脱式の液晶ビューファインダーを装備した。パッケージに同梱される、脱着可能な液晶ビューファインダー「VF-1」は、ボディ上面のアクセサリーシューに取り付ける。視野率100%で、画素数は20.1万画素相当。リフレッシュレートは60fps。

今後のGXシリーズは、すべて脱着式液晶ビューファインダーに対応させたいという。また、接眼部は上側に約90度回転が可能なため、幅広い撮影アングルに対応できる。
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ましかく写真



始めました。

サイズは89mm×89mm。
フレームは8種類。手帳などにも入る手頃なサイズです。

ぜひお試しください。


OLYMPUS μ780


2006年8月に発売された「μ750」の後継機種。光学5倍ズームレンズとCCDシフト式の手ブレ補正機構、有効710万画素の1/2.33型CCDを継承する。

新たに、画面内の顔を検出し、合焦すると同時に露出制御を行なう「顔検出逆光補正機能」を搭載。部分的に明るさを補正できるため、逆光で人物を撮影するときも、人物の顔だけ露出を明るく補正し、背景の白トビを防ぐことができる。

撮影前に、液晶モニターに表示されたサンプル画像から好みのものを選ぶことで撮影ができる「パーフェクトショットプレビュー」機能を搭載。ズーム倍率、明るさ、暗さ、色合い、測光方式、動画のなめらかさの項目からひとつを選択すると、選択項目の条件を変えたサンプル画像が2~4つ表示される。
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第30回東北道路写真コンテスト


・募集テーマ  「東北の道路」

・応募作品   2L判以上四切(ワイド)まで(カラーモノクロ可)
組写真は3枚以内

・郵送先、問い合わせ

青森県 県土整備部 道路課
〒030-8570  青森市長島1-1-1  
℡017-734-9649

岩手県 県土整備部 道路建設課
〒020-8570  盛岡市内丸10-1
℡019-629-5866

宮城県 土木部 道路課
〒980-8570  仙台市青葉区本町3-8-1
℡022-211-3162

秋田県 建設交通部 道路課
〒010-8570  秋田市山王4-1-1
℡018-860-2489

山形県 土木部 道路課
〒990-8570  山形市松波2-8-1
℡023-630-2596

福島県 土木部 道路領域道路企画グループ
〒960-8670  福島市杉妻町2-16
℡024-521-7469

・応募開始 平成19年4月2日       
 応募締切平成19年5月31日


募集要項はこちら


Sony Cyber-shot DSC-G1
g1l.jpg

2GBの内蔵メモリに大量の写真を保存し、3.5型92.1万画素液晶モニターで鑑賞することを主眼とした新コンセプトのサイバーショット。

撮影機能は、2005年秋モデルの「サイバーショットDSC-T9」をほぼ踏襲。1/2.5型の有効600万画素CCD、焦点距離38~114mm相当(35mm判換算)/F3.5~4.3の光学3倍ズームレンズを備える。最高感度はISO1000。

新機能として、撮影モードに「手持ち夜景」を追加している。比較的速いシャッター速度でゲインアップした画像を2~6枚記録し、カメラ内で合成するもので、手持ち撮影であっても、ブレの少ない写真が得られるという。従来の「夜景」、「夜景+人物」も利用できる。そのほか、マルチポイントAFのAFエリアが、5点から9点になっている。
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積雪
IMG_7546-1.jpg




もう、雪は降っても積もらないだろうと除雪道具を仕舞ってしまったらしく、あちこち探してしまいました。

体が春モードになっているので、この寒さは効きます。




RICOH  Caplio R6


光学ズーム7.1倍のレンズを備え、本体最薄部で20.6mmというスリムなボディを実現したコンパクトタイプのデジタルカメラ「Caplio(キャプリオ) R6」を発表。

従来のCaplio R5(厚さ26mm)から大幅な薄型化を実現した。ちなみにCaplio R6の最厚部は23.3mmとなっている。顔を自動で識別するフェイスモードを搭載。顔がフレームの中心になくても、顔に合わせてピントや露出、ホワイトバランスを自動で調整する。

CCDシフト方式の手ぶれ補正機構を装備する。また、高感度オートモードを新搭載し、手ぶれが起きそうになると自動で撮像感度を最大ISO 1600まで上げ(シャッター速度を速くし)、手ぶれを防止する。
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SONY Cyber-shot4機種
サイバーショット共通の機能として、ハイビジョン出力、顔検出AE/AF「顔キメ」、画像処理エンジン「Bionz(ビオンズ)」、ISO3200の最高感度、Dレンジオプティマイザー、インテリジェントフラッシュ、HOMEインターフェイスなどが搭載される。



DSC-H7
2006年5月に発売されたDSC-H5の後継機種。ズーム倍率がDSC-H5の12倍から15倍に拡大した。35mm判換算焦点距離は31~465mmで、DSC-H5の36~432mmから広角側、望遠側ともに広がった。

新たに「アドバンストスポーツ撮影モード」を搭載。半押ししていない状態でもAFが動作し、画面の中心被写体にピントを合わせにいくため、運動会などで正面から迫ってくる被写体に対してピントを合わせやすくなったとしている。このほか有効画素数が810万画素になった。

撮像素子は1/2.5型の有効810万画素CCD。最大記録画素数は3,264×1,944ピクセル。記録形式はJPEG。
レンズはEDレンズ1枚、非球面レンズ4枚を含む8群13枚で構成される光学15倍ズームのCarl Zeiss Vario-Tesser。35mm判換算焦点距離は31~465mm、開放F値はF2.7~4.5。最短撮影距離は広角端で約50cm、望遠端で約1.2m。マクロモードでは広角端で約1cm、望遠端で1.2mでの撮影が可能。

本体サイズ109.5×85.7×83.4mm(幅×奥行き×高さ)、重量約514g(電池、記録メディア含む)。


製品情報
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アコースティックウェーブミュージックシステムII

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