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カメラのフラッシュはいらない?
コンパクトデジカメはフラッシュは使わなくても良い。と思ってらっしゃる方、沢山いると思います。


CMなどでも、そのように宣伝しています。
実情は「使わなくても。」と言うより「光量が弱くて使えないからISO感度上げてます」の様です。
仕様を見るとISO400で2~3mです。本体が小さいのでフラッシュを入れる場所がないと言うのがあると思いますが。


いくら「感度がISO1600まで使えます。」といっても、写りはしますが、決して満足出来る写りではない様な気がします。それにホワイトバランスが合ってなくて、青くなったり、黄色くなったり、いろんな色が混じってすごい色になったりしています。


スナップ写真が多い方の場合に、フラッシュを使うメリットとしては
・手ブレを気にしなくて良い 。 
・被写体ブレもほとんど無い。
・お友達やご家族みんなで撮った時、シャッターを切った合図になる。


フラッシュを使うと暗く写ってしまう場合には、明るさ調整などで明るくできますし、背景を明るくしたい場合には夜景モードを使うと室内でも綺麗に出来るはずです。(この場合シャッタースピードが遅くなりますので、手ブレには注意が必要です。)


水族館や展望所などガラスの前で後ろも入れて撮りたいのに、フラッシュが反射して写らない時には、ガラスに対して垂直にならない様、角度を付けてカメラを構えると綺麗に写ります。

お試し下さいませ。
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Nikon COOLPIX 2機種


レンズ部分が270度まで回転するスイバルデザインを採用し、液晶モニターを見ながらハイアングル、ローアングル、セルフポートレートなど、自由な構図で撮影することが可能。また、「手ブレ補正(VR)機構」を搭載。レンズ部の「VRボタン」を押すだけのワンタッチ設定ができ、さらに、被写体ぶれを防ぐ「ISO800」までの高感度撮影にも対応した。

焦点距離38~380mm相当(35mm判換算)の撮影画像が得られる光学10倍ズームニッコールレンズを搭載。CCDは有効600万画素の 1/2.5型。液晶モニターのサイズは2.5型で約23万画素。記録メディアはSDカードで、内蔵メモリー16MBも備える。

サイズ幅112.5×奥行き40.5×高さ74.5mm(突起物を除く)
重さは220g(バッテリー、カード、レンズキャップを除く)

詳細はこちら

20060828143544.jpg

有効画素数720万画素の1/2.5型原色CCDを搭載し、35mm判換算で38~190mm相当の光学5倍ズームレンズを装備する。「手ブレ補正(VR)機構」は、夜間や室内といった暗い場所などでの手持ち撮影時に効果を発揮する「ノーマルモード」と、走行中の乗り物のような不安定な場所における撮影時に効果的な「アクティブモード」の2つのモードを用意する。また、ワンタッチで人物をきれいに撮影できる「フェイスクリアー機能」も備える。

ISO感度は80~400でオートでの設定となる。記録メディアはSDカードで、本体に8MBのメモリーを内蔵する。液晶は2.5型。バッテリーは単3形電池2本を使用し、撮影可能枚数はアルカリ乾電池使用時で150枚、リチウム電池使用時で490枚となる。

本体サイズは幅97×奥行き45×高さ61mm(突起部を除く)
重さは170g(電池・カードを除く)

詳細はこちら


Ricoh Caplio R5


Caplio Rシリーズの新型でR4の後継機。R4では有効画素数600万であった撮像素子がR5では724万画素に引き上げられた。7.1倍という高倍率光学ズームはそのまま継承される。またCCDシフト方式による手ブレ補正機能を搭載している。

この他の特徴としては、新画像処理エンジン(スムースイメージングエンジンII)の搭載による高画質化、高感度(ISO 1600)対応などが挙げられる。最短約1cm(広角側、望遠側で14cm)まで近づいて撮影可能な強力なマクロ撮影機能や、レリーズタイムラグ約 0.09秒(手ぶれ補正OFF時)、撮影間隔約0.5秒(手ぶれ補正OFF時)、起動時間約1.2秒といった高速レスポンスなどの特徴は従来のR4より継承されている。

撮像素子   有効画素724万画素(総画素数741万画素)
        1/2.5型原色CCD
レンズ    焦点距離f=4.6~33mm
        (35mm換算時28~200mm) F3.3-4.8
撮影可能距離 0.3m~∞(広角)、1.0m~∞(望遠) 
        マクロ時 0.01m~∞(広角)、0.14m~∞(望遠)
手ぶれ補正 あり(CCDシフト方式)
モニター   2.5型透過型アモルファスシリコンTFT液晶約23万画素
サイズ   96.0(W)×55.0(H)×26.0(D)mm(突起部除く)
重量   約140g(バッテリー/メモリーカード/ストラップ含まず)、
       付属品約30g

詳細はこちら

R4が出てから4ヶ月ほどで、後継機種発売になります。レンズ部分の大きさが気にならなければ、選択肢に入れても良いのではないかと思います。


EOS KissDigitalX


APS-Cサイズ有効約1,010万画素のCMOSセンサーを採用。

センサーに付着するゴミ対策である「EOS Integrated Cleaning System」を導入。カメラ内部からのゴミの発生を抑える機構や素材の採用、センサー前面へのゴミの付着を低減する帯電防止機構の搭載に加え、超音波振動による「セルフクリーニングセンサーユニット」や付属のRAW現像ソフト「Digital Photo Professional 2.2」のダストデリート機能を併用することで、ゴミによる画像への影響を著しく軽減できるとしている。
詳細はこちら

このスペックでレンズセット11万円位だそうです。センサーのゴミ対策も搭載され、画像を確認した時のがっかりも軽減される事でしょう。



調査会社BCNによると、7月第3週のデジタル一眼レフ国内販売台数シェアで、ソニーは35.4%を記録し、いきなり首位に躍り出た。その後はペースが落ちているものの、8月第3週までの5週間で見ても24.2%を確保。34.6%のキヤノンには及ばなかったが、24%のニコンを抑え、2位になった。高級機に絞った松下は1%にとどまっている。

やはりブランドイメージなのでしょうか? (コニカ)ミノルタ製のαシリーズと、基本的には同じものが「ソニー」製になると、売れてしまうのですね。


DPEgg夏のわくわくキャンペーン



プリント機変更により、A3サイズまでプリント出来る様になりました。

お店プリントの画質、保存性を体感して下さい。


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アコースティックウェーブミュージックシステムII

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