スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


お知らせ
六郷のカマクラの画像をアップしました。

鷹觜写真のページのGalleryにあります。

「入園・入学撮影のお知らせ」も上記に追加しました。

興味のある方は御覧下さい。
スポンサーサイト


PENTAX T10/W10
003b.jpg

オプティオ T10は有効画素600万、光学3倍ズームレンズを搭載。3.0型液晶モニターを搭載しながらボディの厚さは19.5mmと薄い。この薄さを実現しているのは、同社が得意とするスライディング・レンズ・システム採用によるものである。ユニークなのは液晶モニタがタッチパネル式になっていることで、各機能の設定や入力などはスクリーンにタッチすることで行えるほか、付属のスタイラスペンで「お絵かき」できる機能も備えている。複雑で操作がわかりづらいことが多いデジタルカメラにおいて、タッチパネルを採用することで操作の簡便化を狙った製品といえよう。このため本体背面には操作ボタンが2つしか見えておらず、すっきりとしたデザインとなっている。
詳細はこちら

003c.jpg

オプティオ W10は従来のオプティオ Wシリーズをベースに開発された防水デジタルカメラ。有効画素数600万画素で、光学3倍ズームレンズを搭載。本体そのものがJIS保護等級8級準拠の防水仕様となっているため、特別な防水ハウジングなどを必要とせず水深1.5mで連続30分間の撮影が可能。このため汚れた場合に水で丸洗いすることもできる。加えてJIS保護等級5級に準拠した防塵性能も備えているアウトドア向けのデジタルカメラだ。そのほか、ピントと露出を人物の顔に自動的にあわせる「顔認識AF&AE」機能を備える。この機能はポートレートなどの人物撮影モードで動作する。顔にピントをあわせる機能は他社のデジタルカメラで採用されているものもあるが、このW10ではピントだけでなく露出も調整するため人物撮影時の失敗が少なくなるだろう。防水・防塵性とあわせて考えるとファミリー向けカメラとして重宝するかもしれない。
詳細はこちら


六郷のカマクラ
IMG_3138.jpg


15日に行われた"六郷のカマクラ"のメイン行事である「竹うち」に行ってきました。
行ったといっても参加したわけではなく、写真を撮りにですが。

許可を頂かないと上がれない場所で、撮っていました。
上の写真のデータは シャッタースピード 1/2sec 絞りがf3.5でした。
予期した作品ではありませんが、竹うちの激しさが出てると思い載せてみました。

他の写真もあるので、そちらはホームぺージの方に上げたいと思っていますので、アップしたらお知らせしますので、御覧下さい。




久しぶりに竹うちをちゃんと見ましたが、観客、報道関係の方々の多さの割に、打ち手が少ないって感じました。もっと参加してほしいものです。


じゃあ、お前が出ろ!とは言わないで下さい。しらふであんなものには恐くて参加できません。私はお酒飲めませんから!!




六郷のカマクラ
2月11日~15日六郷のカマクラ行事があります。
takeuti.jpg 
  • 六郷のカマクラって??
  •  
  • こんな衣装です。

  • 15日の竹うち会場周辺の地図です。
  •  


    同じく15日に、あゆかわのぼるさんによる詩の朗読会があります。
    詳細はこちら


    OLYMPUS μ(ミュー) 3機種
    810b.jpg

    生活防水(JIS保護等級4相当)に対応。有効画素数800万画素1/1.8型CCDを搭載し、従来機から引き継いだ高感度撮影による手ぶれ軽減機能「ブライトキャプチャー」に加え、新たに撮影後にカメラ内で補正できる「電子手ぶれ補正機能」を搭載したシリーズ最上機種。新搭載の「電子手ぶれ補正機能」は、カメラ内部に搭載したジャイロセンサーにより、手ぶれの軌跡を検知、撮影後にその軌跡を元に画像を補正する機能だ。手ぶれをしてしまった場合は、再生画面に「ぶれマーク」が表示され、ボタンを押すだけで補正できる。補正を行うと新しい画像として保存されるようになっており、元の画像も残るため、結果を気にすることなく補正することができる。サイズは97mm(W)×56.2mm(H)×22.7mm(D)145g
    詳細はこちら

    【新製品】オリンパス CAMEDIA μ810


    710c.jpg

    生活防水(JIS保護等級4相当)に対応。有効画素数710万画素の1/2.33型CCDと、焦点距離6.5mm~19.5mm(35mmカメラ換算で37mm~111mm)、開放F 値F3.4-F5.7の4群6枚構成、光学3倍ズームレンズを搭載している。サイズは94.8mm(W)×55.9mm(H)×20.4mm(D)103g
    詳細はこちら

    【新製品】オリンパス CAMEDIA μ710 プラチナシルバー


    720c.jpg

    水中3mまでの強力な防水機能(JIS保護等級8相当)と、内部に粉塵の入らない防塵機能(JIS保護等級6相当)、および1.5mからの落下テストにクリアした耐衝撃性を有している。撮像素子は有効画素数710万画素1/2.33型CCD。レンズは開放F値F3.5-F5.0の8群10枚構成で、焦点距離6.7mm~20.1mm(35mmカメラ換算で38mm~114mm)の光学3倍ズーム。サイズは91mm(W)× 58.7mm(H)× 19.8mm(D)149g
    詳細はこちら

    【新製品】オリンパス CAMEDIA μ720SW アクアブルー


    流し撮り
    ここ2,3日雪も降らずに済んでくれたおかげで、体はだいぶ復活してきました。
    でも、2月になったばかりなので、まだ1ヶ月ちょっとは頑張らねば。

    さて今回は流し撮りです。通常スポーツなど動きのあるものを撮影する場合、速いシャッタースピードで、被写体の動きを止めてピントを合わせます。

    bike2.jpg


    陸上競技や自転車競技、モータースポーツなど、だいたい同じ場所を通過するものの動きを止めてしまうと、せっかく速く動いているスピード感がなくなってしまいます。
    そこで、被写体の動きに合せてカメラを動かす「流し撮り」と言うテクニックが必要になります。

    bike1.jpg


    AFのカメラであれば、シャッターを切るまでピントを合せ続ける機能(AIサーボや、コンティニュアスAFサーボ等)がありますので、それを使います。
    シャッタースピードは被写体のスピードによりますが、1/15~1/125ぐらいだと思います。

    お子様の運動会などで使えると、今までとちょっと違った雰囲気の写真が出来ると思います。

    ただし、練習が必要です。いきなりやろうと思っても上手く行くものではありません。
    道路を走っている、自動車やバイク等を撮って本番に向かって下さい。


    asuka234_60.gif

    アコースティックウェーブミュージックシステムII

    copyright © 2017 フォトBlog all rights reserved.
    Powered by FC2ブログ.
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。